4.ニューストピックス

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オーロラ中継 Live!オーロラ

Date
2007-01-20 (土)
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4.ニューストピックス

Live!オーロラ オーロラ映像のライブ中継プロジェクトだそうです。

ぼんやりと眺めるのもまた一興ですな

http://aulive.net/contents/

トルクメニスタン 知られざる独裁国家

Date
2006-09-29 (金)
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4.ニューストピックス

トルクメニスタン 今ニュースでやっていますが初めて聞いた国でした。
特徴を聞くだけだ北朝鮮のそれを凌駕しててすごいです。

ニアゾフ大統領という人が終身大統領として君臨してるんですがその政策がすんごいです。

1 急に年金廃止>老人が大量ショック死
2 病気になったら首都に来いという理由で首都以外の病院を閉鎖。
3 急に海外でとった大学の資格を破棄
4 地方の人は字が読めないだろうということから地方の図書館を閉鎖。

あとは北朝鮮みたいに肖像画を街中に設置したり、黄金の像をつくったり。

すごいねこれ

ダイヤモンド特集「ソニー激震」の内容

Date
2006-09-26 (火)
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4.ニューストピックス

・ソニーには2500億円の転換社債の償還期限が
08年12月に迫っているが株式への転換は1円も行われていない。
・だがiPodのような斬新かつ市場を制圧、圧倒できる製品に欠け
事実上、プレステにすべてを賭けている。
・だからこそ、現場責任者が生産開始直前で変更され、
ゴミの付着でBD部品生産が遅れ、原因究明も遅れ
さらに欧州延期、出荷総数減はクタラギに「俺を殺す気か!」と激怒させるのに十分だった。
・さらに、SONY再建のキーマンたるストリンガーは
日本にほとんど居らず、中鉢はバッテリー問題で失脚状態
SONYの命運は全てクタラギの肩に懸かっている。

・マイクロソフト幹部は「360とWiiを買ってもPS3、1台分と変わらない」と電卓を弾きながら冷笑する
・「かつてマーケティングや宣伝では任天堂が先行し、SCEがトリを飾ってきたが
今では立場を逆転され、主導権を任天堂が掌握している」
「日本市場では任天堂がSCEを凌駕し、
米国市場では我々が凌駕する。」

・メリルリンチ証券試算のSCEの収益試算。
06年度のPS3一台当たりの損失はCELLやBDの原価がかさみ
約25,000円。 (値下げ前だからさらに1万5千円追加)
ソフト1300本のロイヤリティを加えても1900億円近い営業赤字。
5年後、
コストダウンで価格を3分の1に引き下げ、
ソフト売り上げ増加に伴いロイヤリティが8.5倍に膨らんでも
2010年度は328億円の営業赤字。
5期分の営業損失総額6000億円近く。

ハード販売数量とソフトの収益性を97年からまとめたグラフからの予想で
タイレシオはPS1の8本、PS2の6本から、
PS3では4本に低下する。
さらに、携帯電話やiPodなどが若年層からコンスタントに小遣いを吸い上げ、
PS3の収益は絶望的。

「かつて2000人規模のソフトウェア、コンテンツ開発部門は
ストリンガー体制になった際に150人に削減され、
ネット幽霊と呼ばれる部門となった」

ブログ炎上とは?

Date
2006-09-04 (月)
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4.ニューストピックス

 「炎上」という言葉は、ネット業界では以前から使われていましたが、最近「ブログが炎上」などと一般的なニュースにおいても聞くようになりました。

 ネットの世界での炎上とは、主にブログやSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)の日記に批判的なコメントが殺到する状況を指します。私もライブドア事件の影響で、一つの発信について、批判や、それに対する議論のコメントが1000以上付いた経験があります。

 私は炎上を、度合いに応じて3つに分けて名づけています。(1)炎上した結果、再び元の状況に戻る「小火」、(2)コメントやトラックバックを閉じ、一方的に情報配信するだけの「1.0型メディア」となってしまう「半焼」、(3)管理人が耐えられなくなり閉鎖してしまう「全焼(または焼け落ちる)」です。

 炎上と混同されやすい現象として「荒らし」があります。これはサイトの運営を妨害するだけの目的のもので、私の定義では、炎上により発生する反対意見や批判的な意見とは異なるものです。

 反対意見や批判的な意見は、あくまでも貴重な意見であり、妨害ではありません。それを勘違いして荒らしと決め付け、切り捨ててしまうことは、ブログやSNSの目的である情報発信を放棄するに等しいことであり、さらなる炎上を生むか、受信者から見放され、誰も見ない個人的な秘密の日記のようなものになり果てるでしょう。

 ブログやSNSで情報発信をしたいと考える人は、なぜ炎上が起こるのかという「炎上の力学」を理解することで、ネットの向こう側にいる人たちと良好な関係を築き、より安全に快適に利用することが出来るでしょう。

炎上するブログやSNSの例
いじめや反社会的な行為などを自慢するような書き込み
 今年8月中旬、岩手県内にある大学の学生が、アルバイト先の書店に来店した皮膚病患者を隠し撮りし、中傷した文章を付けてSNSの日記に掲載しました。このことが「2ちゃんねる」などで話題となり、学生の日記のコメント欄や、所属する部のホームページ(HP)の掲示板が炎上。HPは閉鎖に追い込まれ、学生は学校から厳重注意を受けることになりました。

 この炎上は、学生が「ネットに掲載すること=公に発表すること」だと認識していなかったのか、忘れていたために起きたことだと思われますが、そもそもこのような行為は現実の世界でも非難されることであり、ネットであってもまったく例外はないどころか、より責任をもって発言すべきであることを認識すべきです。

意見が割れている微妙な問題に関して、知識があまりないにも関わらず、よく知っている風に書いてしまう
 最近ですと、首相の靖国参拝にまつわるエントリーで炎上したブログや、ボクシングの亀田興毅さんのWBA世界ライトフライ級王座決定戦で微妙な判定があったことについて発言し、炎上したブログがありました。

 このような微妙な問題に対して、あいまいな知識とノリで意見することは、その問題を真剣に考えている人たちに不快感を与えるため、炎上につながるのだと思われます。

 しかし、確固とした考えがあっての意見であれば、発言し、議論し、間違いがあれば正し、それでも正しいと思えば貫くという態度を取れば、炎上することはないと思われます。

根拠もないことで非難・侮辱したり、断言する
 あまり他人事のように言えた立場ではありませんが、民主党の永田寿康議員のガセメール事件で前原代表が強気な発言に終始していた時期に、民主党の長島昭久議員がブログで「この勝負絶対勝てる。今日初めてそう確信した。代表や野田国対委員長があくまでも強気である意味が良くわかった」と書き込みました。

 しかしこの事件は、永田議員が誤りを認めた形で終わりました。つまり、長島議員が上記のエントリーを書き込んだ時点では勝てるという根拠があいまいだったと考えられます。にも関わらず「絶対勝てる」と断言してしまったため、先のエントリーは炎上してしまいました。その翌日に長島議員が「ブログが炎上した」と追記をしたことで、より炎上が激しくなりました。

 しかし長島議員は、ブログに寄せられるコメントの意味を理解し、誤りがあると気が付いた時点で、率直に謝罪をしました。その結果批判的な意見は減少し、その後は炎上する以前よりもコメントやトラックバックの数が増え、むしろ支持者が増えたように見えます。これは炎上をプラスの方向に変えた良い例だと思います。

身分を偽ってブログを書く(素人のふりをした企業のやらせブログ)
 某電気製品メーカーが、新製品の使用感についてブログを書いていた4人の一般消費者を紹介したのですが、それを見た人達から、「素人のふりをした企業のやらせブログではないか」との疑いを持たれ、ブログのコメントにやらせである根拠や批判的な意見の書き込みが寄せられ、オープン3日で閉鎖に追い込まれたことがありました。

 企業が宣伝のためにブログを利用する際、批判的なことが書かれることを恐れるがあまりに、その企業が用意したプロのライターに、何の関係もない素人が書いたように見せかけて書かせることがあるのですが、そのようなものは、やらせであると見破られてしまうとことが多いと思います。

 その理由は、ブログの中に、商品やサービスに対する批判の記載がないことが多いためです。どんなことにも長所と短所があるはずなのに、長所だけしか書いていないようではかえってリアリティーがなく、嘘くさく見えてしまいます。

 また、企業がSNSを宣伝に使おうとして反感を買った例として、SNSという双方向メディアを使っているのに、オールドメディア的な手法で一方的に情報を配信し、双方向性を拒むような対応したものがあります。これは、コミュニティーの名をかたった「1.0型」モデルの広告に過ぎず、口コミ的な広告効果を期待できるものではありません。

 例えば、仲良しのグループの中に突然、自分の意見しか言わず、人の話は一切聞かないという人が入ってきたらどでしょう? おそらく相手にされず、はじき出されるのが落ちでしょう。

ネットの世界の空気を読む
 このように炎上の原因は現実の世界と同じで、人に向かって不謹慎な発言をしたり、嘘をついたことが判明すれば、誰かが傷ついたり、怒ったりするということです。ネットの世界でも、目の前に人がいるのと同じ結果が起きる可能性が高いことを理解していなかったことが原因で、特に有名な人ほど炎上のパワーが増大します。


下記アドレスより抜粋
http://www.itmedia.co.jp/


だそうです。
ブログが炎上したとかたまに聞きますが、ふーん的に聞き流してましたがここまで有名な単語として認識されているとは思いませんでした。

私のブログも色々なニュースをぶったたいたりしてるので炎上する可能性は十分秘めてますね。
でも有名じゃないから大丈夫だわん☆

堀江被告、初公判で起訴事実を全面否認?

Date
2006-09-04 (月)
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 ライブドア事件で、証券取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載、偽計・風説の流布)の罪に問われた前社長・堀江貴文被告(33)の初公判が4日午前、東京地裁(小坂敏幸裁判長)で始まった。

 堀江被告は、罪状認否で「起訴状で朗読されたような種類の犯罪を行ったこともないし、指示をしたことない。最初から悪意に満ちた捜査で起訴されたことを心外に思っている」と述べ、起訴事実を全面否認した。

 堀江被告が公の場に姿を見せたのは、今年4月27日の保釈後、130日ぶり。

 検察側は冒頭陳述で、粉飾決算や虚偽情報の公表など一連の不正を堀江被告が主導していたことを明らかにする。
(読売新聞) - 9月4日10時28分更新


だそうですよ。

なんか地裁に向かう時が何かの入場行進みたいだなえ。
早ければ来年2月には結果がでるらしい。
全面無罪を主張ってことは堀江の堀江による堀江のためのライブドアだったのに、私は何も指示してませんよ的な主調なようで。堀江が命令もしくは把握してたことは明白なんだが、それを証拠としてどこまで証明できるかですね。
そんなことより資産230億円あるって言ってたが裁判負けたら全部ぼっしゅうと?

久々に堀江みたけど脂ぎってないね

堀江 堀江 堀江 堀江

Date
2006-09-03 (日)
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Yahoo! JAPAN
ライブドア事件で証券取引法違反に問われた前社長、堀江貴文被告(33)の初公判が4日午前10時、東京地裁(小坂敏幸裁判長)で開かれる。弁護人によると、堀江前社長は法廷を自分の主張を堂々と言える「晴れの場」と位置づけ、「リングに上がる前のボクサーのような心理状態」にあるという。前社長側は既に公判前整理手続きの中で起訴事実を否認しており、検察側との法廷対決の幕が上がる。
 堀江前社長は、11月28日まで計26回開かれる集中審理について、弁護人に「こんなに詰めてやるんですか。先生方、大変ですね」と話している。自身は、住居の東京・六本木ヒルズにあるジムへ通い続けて「トライアスロンに出る自信がある」と話すなど「体力的には心配ない」(弁護人)という。
 一方、東京地裁は初公判当日、駐車場のある東側玄関を封鎖するなど厳重な警備態勢で臨む。傍聴希望者が殺到することも予想され、開廷直前の混乱を避けるために正門側での整理券(傍聴抽選券)配布は通常より早い午前9時に締め切る。
 同地裁によると、過去の傍聴希望者数のトップは、オウム真理教(アーレフに改称)の松本智津夫(麻原彰晃)被告(51)=1審死刑、控訴棄却決定を受け特別抗告中=の初公判の1万2292人。4位までをオウム関連の公判が占め、5位はロッキード事件の故田中角栄元首相の判決公判だった。
 上場廃止となったライブドア株の株主は3月末時点で約15万人。3100人以上が前社長らに計200億円超の損害賠償請求を起こした。このうち「ライブドア株主被害弁護団」は傍聴券の抽選に数十人が並ぶ予定だ。米川長平弁護団長は「初公判で事実関係についていろいろなことが分かると思う」と期待する。
 テレビ各社は当日、日本テレビ、TBS、テレビ朝日が報道特別番組を組み、NHKは常設のニュース枠を拡大する
だってさ。
どうなる?堀江

台風12号はカトリーナ級、変身台風が急増中

Date
2006-09-03 (日)
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4.ニューストピックス

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ハリケーンから“変身”した台風12号が太平洋を西北西へ進み、小笠原諸島に接近している。

 勢力は一時、2005年8月に米国南部に壊滅的な被害をもたらしたハリケーン「カトリーナ」に「匹敵するレベル」(気象庁)にも達した。12号は3日には日本の東端・南鳥島を直撃する可能性が高く、駐在する気象庁職員や自衛隊員ら39人全員が島から脱出する事態になっている。近年、ハリケーンが日付変更線を越えて台風に変わるケースが増加しているが、原因については専門家も首をひねっている。

 気象庁によると、12号はもともと8月21日、北太平洋の西経側で「ハリケーン」として発生。その後、西へ進み、同27日には日付変更線を越えて東経側に入ってきたため、「台風」となった。

やばそうだな


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