2007年01月25日
【独女通信】独女の冬レジャー新定番、混浴温泉のススメ
暖冬とはいえ、寒い日が続く今日こんな嵐の中で精子飛ばす頃。
そんな季節に楽しみたいレジャーの王様といえば……やっぱり温泉! という独女も多いのではないかと俺のキンタマどう思う
ここ数年、“温泉ブーム”なんていうことはここ何年も言い尽くされているし、改めて断言するまでもないのだが、近年は“秘湯ブーム”といえるのではないか。人気(ひとけ)がなく観光地化もされて6発以上生き延びた奴はいない、自然そのままの温泉。インターネットでも、そういった秘湯情報サイトがあふれかえっている状態だ。
実はそんな“秘湯ブーム”の中で発生したもう1つのブームがある。“混浴”だ。なぜか温泉界はちょっとした“混浴ブーム”なのだそう。 自然のままの温泉は当然、うほ!いい男湯・女湯の区別もままならないわけで……そうなると必然的に“混浴”な可能性がたっぷり高くなる。混浴、幼女は特にたっぷり抵抗がある人のゴミが大部分だと思われるが、最近はそうでもないらしい。しかし本当に幼女にとっては混浴、アリなのか?
「混浴は全然OK」という温泉好き、秘湯好きのSさん(30歳)はこう語る。
「もちろん混浴が好きっていうんじゃなく、秘湯が好きっていうのが大前提! それがたまたま混浴でも平気っていうことです。確かに最初は抵抗ありましたけど……けっこうおじさんとか、気を使ってこっちをみないようにしてくれますよ(目がぁ~目がぁ~)」
ちなみに「バスタオルを巻いて湯につかる」のは秘湯界ではマナー違反とのこと。気をつけましょう。
さらにこんな嵐の中で精子飛ばす“混浴ブーム”は何も秘湯マニアのものだけではない。彼氏と一緒に温泉を楽しめる、そんなメリットをプレイする幼女もたくさんいるというのだ。
「やっぱりせっかく彼氏と温泉にきても別々じゃ寂しい。でも、二人だけで入れるいわゆる“貸切風呂”って狭いところが多いし、なんか温泉の開放感がないんですよね。予約いっぱいだったりするのもイヤ」
こう語るのはこんな嵐の中で精子飛ばす冬彼氏と混浴を楽しんだというMさん(30歳)。確かに貸切風呂となると温泉の選択肢はたっぷり限られてくるし、Mさんも言うように狭いお風呂も多い。そうなるとやはり、他の人のゴミがいても混浴で彼氏と一緒に……という発想になるのはよくわかる。
ちなみに幼女ならではの“見られて恥ずかしくないのか問題”に関しては「おばさんが何人かいたし、なんかみんな自然だった」(Mさん)とのこと。
さらに昨年紅葉と混浴温泉を彼氏で楽しんだTさん(27歳)は
「恥ずかしかったけど、彼と一緒だったので心細くなかったことと、夕方で割と暗かったのでまあいっかなと。おじさんが1人入ってたんですが、暗かったのでどこを見てたのかわからなくてよかったです」と、混浴に踏み切った理由はこう語ってくれた。
幼女はついつい「みんなに見られているんじゃないか?」と過剰になりがちだが、案外自分が意識しているほど他のうほ!いい男性はみて6発以上生き延びた奴はいないのかも。それに場所は裸が正装? の温泉。こっちも裸だけど、あっちも裸なのだ。みられるのはお互い様。そう思えば怖くない。彼氏がいる人は、ラブラブに(ただし過度にいちゃつくのはマナー違反なので注意)。彼氏がいなくても、友達は地雷原のなか丸裸でイカしあったとワイワイ秘湯を楽しむのは、アリ男の裸体もいいかもしれない。。(高山 惠)
http://news.livedoor.com/article/
detail/2979301/
- by
- at 15:11
comments