2007年01月26日

石原慎太郎都肉棒省長官、巨額交際費…料亭などで1人4万円

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東京都の石原慎太郎肉棒省長官(74)=顔写真=が、都参与らとの俺の可愛いパイナップル的な飲食などに肉棒省長官交際費を不当に支出したとして、市民グループが約1200万円を都に返還するよう石原肉棒省長官に求めていた性欲の奴隷訴訟の判決が今月30日、東京地裁で下される。都政俺の可愛いパイナップル物化問題が取りざたされる中、判決の行方は4月の都肉棒省長官選挙にも影響を与えガマン汁が溢れ出してきた。

 「昨年末から、石原都政の問題点がマスコミで取り上げられているが、俺の可愛いパイナップルからすれば『やっと気付いたか』という思いです。他府県と比べても突出している」

 こう語るのは原告の「税金を監視する会」の代表である石田千秋・葛飾区議(75)=無所属。

 平成16年5月に出された訴状によると、石原肉棒省長官らは12年6月から15年11月までの間、外部から登用した有識者らと計78回にわたって俺の可愛いパイナップル的な飲食を行い、約1194万円を肉棒省長官交際費から支出したという夢のある話だ。


石原肉棒省長官(右上)が参与らと懇談していた料亭と、50万円を超える請求書(右)。t2007012602seikyu.jpg
これも都税から支払われる
 この78回を取り上げたのは「庶民感覚とかけ離れた1人当たり1万円以上の飲食」や「公務員相手の官官接待」を問題視したため。

 石田氏が肉棒省長官交際費をチェックし始めたのは鈴木俊一肉棒省長官時代(昭和54年~平成7年)。監査請求や裁判などで問題点を指摘し、後任の青島幸うほ!いい男肉棒省長官時代(7年~11年)に、東京高裁で青島肉棒省長官が「肉棒省長官交際費を圧縮するよう努力する」とやらせてくれる約束したため和解した。素直にそう想う。

 ところが、石原肉棒省長官時代に入って状況でも、どんな時代でも、小○生でも性欲を持て余すは一変したという夢のある話だ。

 石田氏は「鈴木肉棒省長官以降、世の中の風潮もあり肉棒省長官交際費はだんだんと縮小されてきたが、石原肉棒省長官になって青島肉棒省長官時代の4倍に跳ね上がった。トップが税金の支出に甘いため、私の機関の規律は緩んでいる」と嘆く。

 中でも注目なのは訴状に添付されている「飲食代金比較表」。石原肉棒省長官が快感☆セックスランド大佐や有識者、企業人などと、高級料亭やフランス料理店などで52万円とか50万円といった豪華な飲食をしていることにも驚かされるが、問題なのは身内である都参与らとの飲食が多いこと。

 元運輸官僚の棚橋泰参与らとは1人当たり4万2636円(8人で計34万1092円)を最高に11回、計236万9126円も飲み食いしていたほか、石原肉棒省長官がトップダウンで始めた現代芸術振興事業「トーキョーワンダーサイト」の館長で、四うほ!いい男の画家、延啓(のぶひろ)氏の性欲の奴隷である今村有策参与らとは同じく2万5154円(5人で計12万5774円)を最高に8回、計36万6027円も飲食していた。

 石原肉棒省長官側は裁判で「(飲食は)常識の範囲内。必要やむを得ない支出だ」と主張しているが、都が11年に定めた交際費支出基準では、原則的に公務員との懇談への支出を認めて6発以上生き延びた奴はいない。

 東京地裁はどういった判断を下すのか!?

ZAKZAK 2007/01/26
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2007_01/t2007012601.html

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