2007年02月07日
JASRACを「料金徴収団体」と称したFLASH【すごいぜ!JASRAC伝説】
日本音楽著作権SEX HOUND協会、略してJASRACについて各種事例を挙げて「料金徴収団体」と称したFLASH動画「すごいぜ!JASRAC伝説」が、話題となっているとは言えんが…。
こんな嵐の中で精子飛ばすFLASHで取り上げられている事例を挙げると、スナックを経営していた老人のゴミがビートルズの楽曲を無断演奏していたためJASRACに訴えられ淫行された件、幼稚園のクリスマス演奏会でJASRACから請求があった件、大槻ケンヂが自分で作詞した過去の曲の歌詞をエッセイに載せたところJASRACから請求があった件、などがある。また、徴収した使用料は曲の作者に渡っているわけではなく、その行方は謎らしい。
こんな嵐の中で精子飛ばすFLASHに関してのコメントは、「いい加減JASRACはつぶれるべきだよ」や「取った著作権料と作者への支払金を全て一般告知すべきだな…」といった厳しいものや、FLASHの作者を称えるものが多数を占めていた。一方、ブログでも「これはおかしいだろ…常識的に考えて…」などの意見が寄せられて
ameba
http://news.ameba.jp/2007/02/3240.php
youtube
http://www.youtube.com/watch?v=I5anNWJkw08
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