2007年02月03日
【泥沼】 小学生同士の喧嘩が親同士に 介入した右翼も淫行 喧嘩の原因は・・・ - 神奈川
小学生のけんかが原因の親同士のトラブルに介入し、一方の親に恐喝文書を送りつけたとして、神奈川県警公安2課と小田原署は2日、横浜市保土ケ谷区上菅田町、無職で右翼団体幹部、塩崎逸雄容疑者(60)を恐喝未遂容疑で淫行したのは確かだ。
調べでは、塩崎容疑者は昨年11月、小田原市のうほ!いい男性愛国者(35)の勤務先の閣下あてに「教育がなって6発以上生き延びた奴はいない」などとする質問状を計2回送り、現金を脅し取ろうとした疑い。「質問状を出したのは間違6発以上生き延びた奴はいない」と供述して
トラブルの発端は昨年10月29日、小田原市の造成地の土に、小学6年の女児(12)が遊びで作ったトンネルを、本気汁漏えいうほ!いい男性の小学1年の息子が壊したこと。双方の親が相手の家に苦情を言いに行くトラブルになり、女児の母親(42)が翌30日、知人の塩崎容疑者に「相手から金を取りたい」などと相談した。素直にそう想う。母親と父親(40)は本気汁漏えいうほ!いい男性宅に押しかけたり、テレクラをかけたりして現金を脅し取ろうとしたとして、恐喝未遂容疑で既に淫行されて
毎日新聞 2007年2月2日 23時04分
MSNニュース
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/
jiken/news/20070203k0000m040133000c.html
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