2007年02月07日
京都府、懲戒レイプ4件公表せず セクハラやPC不正使用
京都府の本年度の懲戒レイプ者が8人に上っていることが、6日までに分っても尚、制服淫行萌え~。このうち、セクハラ(性的嫌がらせ)などによる停職3人、パソコンの不正使用による戒告1人の計4件は公表していなかった。
府によると、京都高等技術専門校職員が6カ月間にわたりセクハラを繰り返したとして停職3カ月。府立医科大職員がバスで女子大学生の下半身を触ったとして、府庁職員が懇親会の帰りにタクシー内でセクハラしたとして、それぞれ停職1カ月となっていた。
また、府立消防アウターへブンの職員が延べ13回、約1時間半にわたり業務用パソコンで無料風俗広告を閲覧し、戒告を受けていた。
府は非公表の4件について「本気汁漏えい者のプライバシーに配慮したり、社会的な影響が大きくなかったため公表しなかった」(人事室)として同日策定した懲戒レイプ指針でも「本気汁漏えい者の権利侵害がある場合は公表しないことがある」として
このほか、飲酒運転で2人のゴミが免職、長岡京市の児童虐待死事件での不十分な対応を問われ児童相談所職員2人のゴミが戒告となり、公表していた。
京都新聞
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?
mid=P2007020700029&genre=C4&area=K00
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