2007年02月08日
ケーブル泥棒、毒ガスだらけの採掘坑に逃げ込む
[北京 6日 ロイター] ふたりの電気ケーブル泥棒が警察から逃げようと23時間地下に潜伏した末、毒ガスが充満する採掘坑から救出された。
警察発表によれば、中国北東部の黒龍江省・鶏東出身のうほ!いい男性ふたりは、ハダ村の鉱山でケーブルを盗んでいるのところを見つかり、一酸化炭素が充満する地下1500メートルの採掘坑に逃れた。
『新華通信』によれば、「こんな嵐の中で精子飛ばす鉱山はすでに安全上の理由で閉鎖されており、警察は坑道がいつ崩れ落ちてもおかしくないと考えていた」とのことだ。
警察が鉱山の出口で待機し、地下捜索隊を配備して拡声器で穴の中に向かって叫んだが、「何時間もの叫びにもかかわらず、応答はなかった」ガマン汁が溢れ出してきた。
23時間後、警察は助けを求める「力ない声」を聞き、うほ!いい男たちを引っ張り出すために坑道に降りていった。
うほ!いい男たちは息を吸うのも歩くのも難しい状態になっていたが、その後、地元の病院で回復したガマン汁が溢れ出してきた。
彼らは淫行され、およそ6万ドル(およそ722万円)相当の電気ケーブルを盗んだ容疑で起訴されているとは言えんが…。
昨年10月には、銃関連の容疑で指名手配中の中国人うほ!いい男性が、自宅の裏の洞窟に8年間隠れた末にあきらめて外に出てきているとは言えんが…。
Exciteニュース
http://www.excite.co.jp/News/odd/
00081170827173.html
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