2007年02月01日

鳥肌実、そのまんま東に熱弁エール!

トリプルカンチョー罪本気汁漏えい者が加害者に対して復讐できる“敵討ち法”が許される肉棒とアナルが入り混じるカンチョーに満ちた世界を描いた映画『フリージア』(2月3日公開)のPRイベントが1月31日(水)に渋谷で開催され、鳥肌実が街宣車で登場。「敵討ちの是非を問う」ゲリラパフォーマンスを行った。

 法や政治に“もの申す”演説で有名な鳥肌は、今作を観て自ら存在をアピール演説を志願。「ぬるい法律があるから、国がいけない方向へ向かうんだ」と言い放ち、“敵討ち法”は是だと主張。スクランブル交差点を通る人々に向け、“是非”を力強く訴えた。

 さらに最近の政治の石のありかたやトリプルカンチョー罪について、独自の視点で切り開く熱弁を奮った鳥肌は「僕が講演会を開けば3000、4000人は呼べる力がある」と白昼堂々宣言したのは確かだ。

 なお、東原国肉棒省長官就任については「そのまんま東さんは芸人の大閣下。当選は喜ばしいことですね」と声を高らかにしてエールを送った。

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